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2009年3月

冒険者たち

paulさんとみてきたよ
あたしたちともだちいないのかしら、なんかいっつもふたりだわ。

感想
かわいい。

でも、どうせお客は大人のお嬢さんがたなのだから、もうすこし、その、大人っぽくアレンジしてもいいんじゃないかしら。
っていうか原作は児童文学の名作だけど、恋愛があったりとか大人っぽいのよね。
アニメよりガンバだったのかな。

でも、かわいかった。
みやしたくん、ないとうくん、ひらたくん、やまだくん、そしてさとちゃんかわいかった!

このまま全国小学校回ってくればいいのに。





kevin






『冒険者たち』
脚本 うえのけいこ 演出 カサノボー晃
2009年3月5日〜3月15日 シアターサンモール

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ナニが悪いのさ!

ゆん☆たの公式コスプレですが、
一日に8回くらいあのページを眺めて考えたんですが、

いい!!

もーね、いいよ!!
かっこいいじゃん!!
ピアスもブラブラしてないしさ!!

そんでね、キテーちゃん??
いいじゃん!!
かわいいじゃん!!
ダニエル??
いいじゃん!!
ばーちょん??
いいじゃん!!

MOMOHIKI??
いいじゃん!!


も〜〜〜〜〜なんでも

いいじゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んshineヽ(´▽`)/shine


paul

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ダニエルくんはロンドン生まれ

ばばとおるくんのファン対象年齢は
やっぱそうとう低い設定になっているのかしらvirgo
ピューロランドってとこはおっきいおねえさんがいってもたのしいところなのかしらvirgo

paulとか、イイトシしてさ、きてちゃん(木手ちゃん?)だいすきheart02
きてちゃんショップ見つけると、きゃっきゃはしゃぐんだけど
で、アタシ「けっ!ナニピュアでいつまでもこどもみたいなあ・た・しぶってんだよっ!」って
斜めに見下ろして鼻で笑ってるんだけど
さすがにpaulも、キテちゃんの着ぐるみには失笑な訳よ。

ミッキーさんと違って、あれは、もう、頭身狂ってるから、あきらかにパチモンじゃない。
オフィシャルパチモン。こどもだましっていうか。
つまり、無理矢理自分の中の童心を奮い立たせなくちゃ、喜べない代物じゃない?

そんなキテさんの彼氏、ダニエルくん(かなたさん?)が
ばーちょんの相棒という世界観を
ファンはともかく、今年21になるばーちょんはどう受け止めているのか
是非、吉田豪あたりにきいてもらいたいわ

ブログパーツをシュールなダニババ時計にかえてみました。


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コスプレだぞ…っと

ちょっとpaul
ゆん☆た王子shineの新ジャケ写、あれなに?



Cocolog_oekaki_2009_03_11_17_52

10_2

(師範もいるぢゃん)


タイアップ?
タイアップ来た?
え?きてない?エニックス来てない?

あ、電撃レイヤーズ?電撃レイヤーズきた?



いいと思うよ、この路線。うん。
でも、マーベラスでしょ?

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フルーツバスケット

wキャストのことよくわからないまま見にいってしまいました。
というか原作の漫画も知らないの、あたし。

幕が開いたらいきなりセーラー服女子が踊りはじめました。
ふ〜ん、ブスばっか〜〜〜と思ったら、よく考えたらみんな男の子だった!
そう、スタジオライフってそういう劇団だった。
知ってたけど、あまりにもフツーに(ブスの)女の子で一瞬忘れてました。
うんケンケンさんがアリっていうのわかるわ。
ほんとみんなふつーに(ブスの)女の子。

でも、主人公のとおるちゃんをやってるみかみさんってライフの人は、
M列からみるかぎりでは、まぢでかわいい主人公タイプの女の子だったわ。
かわいいし、声もつくりすぎてないし。
立ち姿が、アニメ系アキバ系の女の子まんまで、ほんと違和感なかった。
なんていうの?こう、いつもグーが顎の下にあるみたいな…

で、ほかのみなさんも、(ブスな)女子高生に見える見える。



結局この劇団のコンセプトは、男の子に女装をさせてることを楽しめばいいのかしら??


まあ、そのへんは劇団のことをよく知らないのでふれないほうがいいとおもうからおいといて、
とにかく、みんな女の子に見えるから、
この女装という点は特にストーリーになんの支障も来していませんでした。
もちろん効果もありませんけどね。
無害ってこと。



で、ストーリーは。



おもしろくないわけじゃないけど、おもしろいわけでもなく。
漫画的表現を、思いつく最低限の技術でみせていて、
そこもまあ、ああ、漫画だとたぶんこうでああなんだなって想像でおぎなえたので、特に問題無し。


問題は…今日みたチームじゃ


りゅーじくんほとんどでないじゃないのよぉ〜〜〜〜〜!!!crying


りゅーじくんの役はなるほど、りゅーじくんらしい、りゅーじくんに絶対に似合ってる
りゅーじくん脱いだのか!ちくしょー!あたしのばか!
な役だったので、本当に悔やまれますが、しょうがないわ。


でも、客席の満足度はかなり高そうでした。
きっと原作に忠実だったのでしょう。
そして適度なホモ実演が、ツボだったのでしょう。


さいご、たぶんりゅーじくんの最大の見せ場!で、すすり泣きが、あちこちから!
そしてとなりは号泣。なんか口走っていらっしゃる!そうか、そんなにいいのか!このシーン!


これはきっとテニミュ以上に、漫画ファンの女子の為の、忠実なる再現舞台なんだろうなと思ったわ。
再現することが第一ってわけで、上演時間いっぱいいっぱい(休憩入れて3時間あった)で、
読めるとこまで一緒に漫画読もうぜ〜な、そんな印象の舞台だったわ。
え?これで終わり?って、あたし、思わずアンディ松尾みたいな顔できょとんしちゃったわよ。
でも、きっと、これはこれでいいんだろうなと、思うわ。
だって、これは、フルバとライフが好きな女子の為の舞台なんだから。
攻撃性まるで無し!無害ですよ、無害。平和的な舞台でした。


(※キラキラ度はまったくありません。)


しかしな〜〜〜、わかいのに、なんでまた、ランガンも、まやまくんも、こういうのに出ちゃうのかな〜。
男の子ってこういうのやってて、楽しいのかしら〜??
つらいんだったらかわいそうだわ〜。
いや、ちゃんと自分たちの中でシャレになってて、
たのしくやってるのならば、
うん、ケンケンさん同様、kevin的にもべつにありやで、これ。






kevin





『フルーツバスケット』
脚本・演出 倉田淳
2009年2月26日(木)~3月8日(日) 天王洲銀河劇場

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ALTAR BOYZロス!

あ〜〜〜ALTAR BsunYZ楽しかったよ〜〜〜!
結局チケット譲ってくれる人がいたので大阪までpaulと遠征してきました。

新宿FACEとはがらっと舞台も会場も雰囲気違って、正直なんだか間延びした妙なかんじは拭えなかったんだけど、
お客さんのノリはすごかった〜!ホールなんで、ぐわんぐわん響いてたし。
2階席もすごかった〜!
あれは、騒ぎに来てる人も多いわね!
でも、ライブなんてそんなもんだよね。

あ〜〜再演は来年秋だそうで、今年の秋くらいに急遽!お客様のご要望にお応えして!
にならないものかと、切実に神様にお祈り!


ところでさ〜
昨日は盛岡で5Bテニミュだったわけだよね〜。
もうぜんぜん遠いなあ、テニミュが。

いろいろ難しいとは思うけど、こんなに長い公演なんだから、
お客を飽きさせない為にも、
途中で発売されるDVDは、やっぱいまさら氷帝じゃなくて、四天宝寺であってほしかった〜。
DVDみたら、絶対アタシたち、四天ミュ熱再燃して5B見にいってるよ〜〜!

せめて、CD出すとかね。
だって、今アタシたちiPodでALTAR BsunYZのむこう版CD聞きまくりですよ!
ヘビロテですよ!
で、あ〜〜みたいみたいと、ロスで渇望中なんですよ!BsunYZたちを!

さらに言えばね、公演中テニモで動画を配信してたじゃない?
あれ、なんで公式で無料で流さないの?
たったあれだけのちいさな画像なら、もう、tubeされようが、ニコられようが
ただで宣伝できると思えないのかな〜。
テニモのポイント収入がいかほどかはしらないけど
あそこで流したって新しいファンは増えないし、5B公演だってもりあがらないわよ!

呼び水って言うのがあるじゃない?知ってる?マベさま!!

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